聞いた話によると、
最近、集英社への漫画応募数が凄いらしい。
そりゃぁ、こんなに楽しく夢を追う(あっさり叶ってる)高校生が描かれてれば、
自分にだってできるような気がしてきます。
もうすぐ24歳だってぇのに、
俺もその一人。
あぁーーー今から1ヶ月修行したら漫画家になれんじゃねぇかなぁ。
聞いた話によると、
最近、集英社への漫画応募数が凄いらしい。
そりゃぁ、こんなに楽しく夢を追う(あっさり叶ってる)高校生が描かれてれば、
自分にだってできるような気がしてきます。
もうすぐ24歳だってぇのに、
俺もその一人。
あぁーーー今から1ヶ月修行したら漫画家になれんじゃねぇかなぁ。
http://www.blankdiskbootleg.com/
古くからの友人の所属するロックバンド、blank disk bootleg。
音楽配信もやっていますが、
ブランキー、ミッシェル、に通じる彼らの音楽はLive感が肝心、
是非とも足を運んで、空気の振動を感じて欲しいです。
アホしか知らない中学の頃の同級生と、
こういった形で共演できるのは非常に楽しいコト。
人と繋がれる仕事ができて、幸せもんです。
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http://www.malgosi.net/younglion/
カンヌ国際広告賞・ヤングライオンコンペティションに、
草野球で知り合ったデザイナーさんと共に挑戦。
日本代表には選ばれなかったけれど、
来年も必ず挑戦したい!
いつかカタチある賞をとってやる!
動き出したのが締め切り当日朝、
企画から始めて、約6時間で全工程が終わったのには
自分でもビックリしましたが、笑
次回は万全で。
日本代表、頑張って!
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独自の色合いを持ったエレクトロサウンドを作るのは、 デザインワークも手掛けるカツキハルスケ氏。 彼の音楽観を映像的に、インタラクティブな仕掛けを使って 表現させて頂きました。 カツキさんの音楽は無彩色がベースにありながらも、 色付いたノイズがたくさん乗っているようで、 予測のつかない動きを見せながらもどこか意思の上で収束する、 そんなイメージで作りました。 楽曲はiTunesストアで近々販売の予定とのこと。ぜひとも応援下さい!
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ルパン三世と言えば、音楽は大野雄二である。
当然、すばらしい。日本を代表するに値する最強のジャズマン。
スカパラのカバーも大興奮ものだ。
でも、それでもこれはやばい・・・・・
ルパン三世 その1 (ルパン・ザ・サードの歌)
山下毅雄の手がけるこのテーマ曲、
な・ん・て・か・っ・こ・い・い・ん・だ・っ!!!!!!
初期シリーズの、しかも前半10話くらいにしか使われていないこの曲。
「ルパン・ザ・サード」
「ダバダバダバ」
これしか言わないで、どうしてここまで飽きずに何度もループしたくなるのか。
「『 th 』 の発音は舌を歯で甘く噛むんですよ」、と僕らに丁寧に教えてくれる
チャーリーコーセイの歌う本家・ルパン三世のテーマ。
超・Funky。
これぞ、ミニマリズムの極みである。
当然、僕にとってのルパン三世は緑ジャケット。
初期シリーズ、BOXで買ってしまおうか・・・欲しい!!!
高音質で「ダバダバ」したい!!!
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ガキ帝国 : 80年代 : タートルネック(とっくり)
今日から俺は! : 90年代 : 白スーツ(セットアップ)
(参照 『ガキ帝国』 http://funkkk.posterous.com/11568763)
違いはあれど、やはりヤンキーの考えていることはわからん。
西森マンガは、絶対最近のが面白い。
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このマンガが他と違うのは1巻の初めから。
まず空手の闘技大会から始まる。
そして・・・主人公の『人となり』を一切描かず、
いきなり思いっきりバトルが始まってしまう。
空手大会が終わると、今度は場所を移してまた闘い。
現在10巻まで読み進めるも、主人公の日常を描いたのは多分、
全部合わせても10ページ無いんじゃないか。
そして・・・
それほど闘いの描写に特化しすぎた結果、ヒロインがひどいことになってる。

ほとんど登場シーンも無いのだが・・・これならいなくてもよかったのでは?
元々男ばかりのこのマンガの中で、一切オアシス的役割を担わないヒロイン梢江。
酷評も過ぎてしまった。
一応の為、私の読んだ背景をお伝えしておくと、
君に届け、そしていちご100%の次に読んだのがこのマンガである。
僕は、梢江のことをヒロインとは呼べない。
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「衝撃的な結末」っていうのは、この映画のことだと思う。
『アメリカ』って、日本では考えられないくらいぶっ飛んでる。
と、とても幼稚な感想と、よくわからない不安感に襲われた映画。
Easy Rider
日本のぶっ飛んでる映画の多くは、この映画の影響を少なからず受けているんじゃないか。
特に似ている訳ではなくても、80年代の角川映画のぶっ飛び方には、
この映画を感じる気がする。
それぐらい一度見たら離れない、見る者に衝撃的な影響を与えずにはいられない
強烈なものがあると思って少し調べると、
どうやら劇中で使用されていたマリファナは本物らしい。
そりゃこうもなるわ。
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